すらら 低学年の学習方法について

すららを低学年の児童が学習する際の平仮名、カタカナの入力についてですが、

教室では、スタイラスペン と入力のためのタブレット を使用しておりますが、

ご家庭でマウスを使っって入力される場合、正答率や誤答は気になさらずに行なってください。

漢字の学習をする際も同様です。タブレット、スタイラスペンでの入力もかなり難しく、

マウスでの入力となると、さらに難しいと思います。

算数などでは、ローマ字入力を早く覚えて、学習する方が楽だと思いますので、

(ハンドルネーム登録ページに文字入力を選択する項目があります。)

低学年の国語の、文字のレッスンを先に終わらせるのが良いでしょう。

平仮名、カタカナ、ローマ字の3項目です。そこで、ローマ字に入る際には、

英語のアルファベットの学習、Pre Lesson を先に終わらせると良いでしょう。

またどの教科についてもですが、教室ですららの学習をする際は、

必ずノートを準備して、ひらがな、カタカナ、アルファベット、

また、算数では計算式や筆算など、丁寧に書く指導をしております。

最初にしっかりとした書き方を身に付けるようにすることが大切です。

また、学習する時間や量ですが、個人差もありますので、無理のない範囲で、

尚且つ、しっかりと目標を持って続けられるよう考えていきましょう。

学習日、時間帯だけはしっかりと決めた方が良いでしょう。

ご不明な点がございましたら、メールにてお問い合わせ下さい。